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コーディネーター紹介

才津 徳教(Tokunori Saitsu)

五島の主産業は農業です。

私は、10年前にUターンして農業を始めました。
皆さんご存知の通り、農業者の高齢化、TPP問題など課題はありますが、魅力たっぷりの産業です。
皆さんが毎日口にしている野菜がどのようにして育てられているのか、収穫して流通しているのか等体験して下さい。

永冶 克行(Katuyuki Nagaya)

五島の情報・歴史・文化・椿のことなら何でもおまかせ!

若いころは、牛・豚を大規模飼育し、長崎で肉の生産者直売店や牛丼店を展開しておりました。その後、五島の観光協会に20年間勤務し、現在は椿関連のNPO法人運営で、山の伐採や整備、椿炭・竹炭つくりなど行っております。 

田平 一吉(Kazuyoshi Tabira)

自然あふれる癒しの島で島時間を満喫しませんか?

社会福祉協議会事務局長を経て、現在、新上五島町及び長崎市内にて介護施設を経営しています。 島で生まれ島で育ち、これまで私たちを育んできてくれたこの故郷に貢献したいと考えています。

庄司 善孝(Yoshitaka Shoji)

田舎じゃないとできないこと。島だからこそできること。 五島には楽しいことが、た~くさんあるんです。

18才で五島を離れて、60才を契機にしてUターン。都会では思い切りできなかった大好きな趣味の、DIYが大掛かりにできる五島の生活を100%満喫しています。畑をやりながら、ヤギなどの動物を飼って、絵を描いたりライブをしたり。桟橋でちょいと竿を入れたり。 五島でぜーんぶ楽しんでいます。

峯 昭市(Shoichi Mine)

風光明媚な五島列島の自然とおいしい魚を!

海に生かされてきた私が、海に囲まれた「五島列島」の島の暮らしとその魅力を皆様に味わっていただけるように提案をしながら、お手伝いをいたしますのでお気軽にご相談ください。お待ちしています。

川崎 謙(Ken Kawasaki)

五島列島を通じて「人と人」「人と島」をつなぐお手伝いをしています。

1955年(昭和30年)生まれです。 五島列島を通じて「人と人」「人と島」をつなぐお手伝いをしています。
7つの有人島と60の無人島からなる新上五島町は、「海も山も食べ物も人もぜ~んぶよかバイ!」 お好きなプランで、五島人の仲間入りをしませんか。

岩永 和久(Kazuhisa Iwanaga)

“釣りのメッカ” 五島列島で、魚釣りを体験しませんか?

五島で釣りをしてみたい方やもっと技術を学びたい方、自分で釣った魚を食べてみたい方等大歓迎です。

東 奈津子(Natsuko Higashi)

『島ぐらし、「なんにもない」が良い感じ!』

奈留島で「かけこみ(×communication)」という交流カフェを運営しています。島民は「島にはなにもない」とよく言いますが、なにもない中でも、人と人のコミュニケーションがかけ合わさって生まれる「何か」に魅力を感じています。
島民とのコミュニケーションを通して、思いもよらなかった「何か」が生まれ、新しい発見ができて、少しずつ自分にも変化がおこる。そんなプランを提案していきたいと思っています!

小川 邦夫(Kunio Ogawa)

これからは学びの時代、だから「大人になってからの修学旅行」

 
昭和37年、熊本県八代市生まれ。2000年に熊本県庁を退職、家族3人で縁もゆかりもない上五島に移住。その後2人の子が生まれ、妻の両親も迎えて島暮らしを満喫中。ブログ『五島のうみしお 島暮らしの風景』更新中!

塩塚 勇気(Shioduka Yuki)

島で働きながら五島を満喫!

2年前に地元五島にUターンし、現在は訪問看護ステーションで経理、運営をしております。
五島に行ってみたいから「五島に住んでみたい」へ繋がる滞在型プランを考案し、一人でも多くの方にこの魅力あふれる島 五島での生活を体験して頂きたいです。島の生活に溶け込みやすい、出来るだけ島生活の不便さやハードルを低くしたプランをご提供していきたいと考えております。
ご応募お待ちしております。

鼻崎 貴博(Hanasaki Takahiro)

島に眠る資源を滞在型事業に!

五島灘を行ったり来たりしながら、“空き家問題”に取り組んでいます。
2018年3月に上五島にUターンしてから翌年の3月まで、新上五島町産業サポートセンター(Sima-Biz)で産業支援員として、事業者へ“お金をかけない売上アップ”の方法を提案してきました。
島には“空き家”をはじめ、利活用されていない資源がたくさん眠っています。
知恵を振り絞り、島に眠る資源を有効に利活用した、独自性のある滞在型事業をコーディネートしていきます。
 
“大蛇伝説”や“河童伝説”などの日本古来の文化が残る集落の中に、潜伏キリシタンの末裔である私たちの独特な文化は形成されてきました。
舶来の唯一絶対神を信じながら、大蛇や河童などの伝説の生き物をどこかで信じている。何か不思議な文化だと思いませんか?
“いるのかいないのかわからない”、しかし、いてくれた方が何も考えずに、その“摂理”の中で生きていける。
 様々な宗教が、高い密度で共存するこの“祈りの島”で、偶にはその“摂理”に身を任せてみませんか?     >詳しい内容をみる

平 義彦(Taira Yoshihiko)

五島列島の魅力は人です。

私は「たのしい おいしい うつくしいが、人の心を動かす」をモットーに広報コンサルタントとして全国で活動しています。2016年4月から19年3月まで計3年間、新上五島町で暮らしました。同町を含む五島列島の島々はアジアに通じる東シナ海に面し、美味しい魚介、遣唐使船の歴史、由緒ある神社仏閣、世界文化遺産登録で脚光を浴びるキリシタンの歴史と教会群、そして、大物狙いの海釣りが有名です。近年は都市部からの移住者の外国人旅行者も順調に増えています。
文字通り、魅力満載の五島列島ですが、「最大の魅力は何ですか」と聞かれれば、「島で暮らし続ける人々」と答えます。島の人々は暮らしの知恵を持ち、地域の人々と協和しながら生きています。心豊かな島の人々と旅行者との「心の交流」をサポートします。特に個人旅行では、地元のキーパーソンから地元の‟旬ネタ”を聞き出すことが大事。五島列島の魅力や美味いお店、歴史遺産、体験型観光ツアー等お気軽にお問い合わせください。  >詳しい内容をみる

水村 昌司(Mizumura Masashi)

自然いっぱいの五島をアクティブに満喫!

埼玉生まれ埼玉育ちながら、母が佐世保出身のため小学生の頃に上五島に訪れ、何の因果か盲腸腹膜炎の大手術。
2泊の旅行の予定が、有川の病院で2週間の滞在を余儀なくされた。
冒険家三浦雄一郎を筆頭とする野外教育団体にて職員を務めたのち、ダイビングショップでの店長代理などの経験を経て、ネイチャーガイドとして独立。
夏は海のプログラムや山のプログラムを中心としたガイドやキャンプの指導を行い、冬は雪山でのガイド、スキーのインストラクターなどを行ってきた。
本来4月より家内の母方の家がある新上五島町へ移住。奈良尾郷にて自然遊びの出来る宿「Goto Adventure Inn」をオープンすべく奮闘中。今夏は宿に先駆け自然体験プログラムのみ営業開始。10月22日に宿のオープンを予定。
 
ネイチャーガイド以外の特技として、チームビルディングプログラム(企業研修やスポーツチーム、学校プログラムなど)のファシリテーター、整体師、災害時のボランティア経験から、災害対策についての講師を行ってきた。
 

※本年度の募集は終了いたしました。

九州商船株式会社
〒850-0035
長崎県長崎市元船町16番12号
TEL.0570-017510
1.旅客定期航路事業
2.港湾運送業業
3.自動車運送
4.旅行業
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